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今年の夏は…

今年の夏は…

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Tarzan 2010年 6/10号 「目と歯の話。」

時間があると気になる、自分の健康。 病院とはしばらく縁がなかったが、数年ぶりに歯医者と眼科に行くこととなった(特に悪いところはないつもりだったのだが、、、、)。

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Twitterで遊んでみる

台湾旅行、お茶のこと、コーヒーのこと、ブログに書きたいことはいっぱいあるのだが、オリンピックに夢中で睡眠不足の日々 それから、Twitterを今年になって、二年ぶりに再開したのもブログから遠ざかった原因かもしれない。 Twitterでいろいろ書いちゃったら、わざわざブログで書くのが面倒になってしまったのだ。

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「日本辺境論」

早めに札幌に行って、年末は仕事と読書に集中。 大荒れの大晦日に帰ってきた。 年末に読んでおもしろかった本は「日本辺境論 (新潮新書)」。

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2009年12月の本とテレビ

2009年12月に読んだ本とおもしろかったテレビです。

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「ブラタモリ」と「アースダイバー」

「ブラタモリ」、面白いですね。 思い出したのが、「アースダイバー」。 縄文以来の東京の歴史には、まず地形があったのだ。 中沢新一が見つけ出した、土地が持っている不思議なパワー。 洪積層(台地)と沖積層(谷・川・沼)の単純な二項対立に批判も多いが、読み物として読むと本当に面白い。 ブラタモリのタモリの視線は中沢新一のそれとは全く別に感じる。 タモリが知りたいの昔あった川の場所や時代時代の人々の生活などの事実だけ。 タモリはそれから何を感じて、何をおもしろがっているのだろう? タモリは難しい

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先週読んだ本、「チャイナ・アズ・ナンバーワン」、「ドーン」

NHKスペシャルのチャイナパワー、「第2回 巨龍 アフリカ駆ける」を見る。 エチオピアでの携帯ネットワークを独占的に進める ZTEが紹介される。 優秀な中国人エンジニア、さらには国家開発銀行というパートナーの巨大な投資がセットだ。 ZTE は、エチオピア以外にもガーナやナイジェリアでも国家レベルのプロジェクトを受注しているようだ。 日本のメーカーが同じ土俵でまともに戦っても勝ち目はないなぁ。 先週、読んだ本は「チャイナ・アズ・ナンバーワン」。

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どいつもこいつも、、、「アスペルガー症候群」、「私家版・ユダヤ文化論」

「読書の秋」で本を読むと宣言したが、思ったほどは読めていない。 移動時間などで気楽に読めるので、流行(?)の新書はよく読むが、お薦めの2冊を見つけたので紹介、「アスペルガー症候群 (幻冬舎新書 お 6-2)」と「私家版・ユダヤ文化論 (文春新書)」。 かなり重い。 気楽に数時間で読み終えるところが新書の良いところがだ、割と重めの気楽に読めない 2 冊です。 内容は、どいつもこいつもドイツ人じゃなくって、、、、ユダヤ人とアス君(アスペルガー症候群)なのだ!!

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「巨大通信ベンチャーの軌跡 ブロードバンドをめぐる攻防」

「巨大通信ベンチャーの軌跡 ブロードバンドをめぐる攻防」を読む。 以下、Amazon の内容紹介から。 NTT、KDDI、ソフトバンク――。数千人の社員と莫大な資金を持つ巨大通信会社に、 通信業界の経験もなく、通信技術も知らず、民間企業で働いた経験もほとんどない 30代の元通産官僚が挑んだ! ソフトバンクによる格安ADSLサービスの開始や、NTT東西による販売攻勢により、 大きなピンチを迎えるものの、ピンチをチャンスに変え、売り上げ400億円の巨大通信ベンチャー「アッカ・ネットワークス」をつくり上げた。 成功するためには、創業者でありながら社長にも就かず、ライバルであるNTTグループからも出資を仰ぐなど、これまでのベンチャー経営者とはまったく違う手法を取った。しかし、無線事業への進出を計画するものの、複雑な通信業界の事情に翻弄され、 免許を取得できずにアッカを去ることになり、結局はライバルとの合併を余議なくされた――。 本書は、著者が通信業界で奮闘した3000日の記録である。

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金、金、金 — わたし出すわ

映画、「わたし出すわ」を観てきた。 懐しい 森田芳光監督作品。舞台は、こちらも懐しい(?)函館。記憶はあまりないけど。 ストーリーは、東京から故郷へと戻ってきた山吹摩耶が高校時代の同級生に、次々と大金を出す話。 お金があったら、何に使うのか、お金で何を手にいれることができるのか、、、

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