月別アーカイブ: 9月 2008
「CEATEC JAPAN 2008」
「CEATEC JAPAN 2008」が開幕。 是非とも情報収集に行きたい。 ついでに、最新のデジタル家電(プラズマテレビ、液晶テレビ、AVアンプ、、、)も見てきたい。きっと綺麗なお姉さんが優しく説明してくれるんだろうなぁ、、、是非、行きたい。 展示会、カンファレンスといえば、Web 2.0 Expo Tokyo はキャンセルされたようですね。 Web2.0?! お金の臭いがぷんぷんする素晴らしいキーワード。 でも実際のところ、日本は実態のないつまらないのや、似たようなサービスが多かった。淘汰が進むのかなぁ。
『日本の「食」は安すぎる』
産地偽装はまだまだかわいかった、食えないモノをこっそり混ぜる、嫌な時代になりました。 『日本の「食」は安すぎる』を読む。 著者の山本謙治は、やまけんの出張食い倒れ日記の”やまけん”だ。 ”旨いのもばかり食べやがって、らやましぃなぁ!”と思っていたが、消費者がじっくり選んで、お金をかけて、生産者を「買い支える」時代に突入したようだ。僕も頑張って、旨いものを食べるぞ! 食べ物のニュースといえば、三笠フーズに代表される、発ガン性物質を含む食用には適さない汚染米の混入が西日本の肝臓ガン発生率の高さに繋がっているのではという指摘があるようです(例えば、2chで)。 気になって、Google で調べてみました(http://www.google.co.jp/search?ie=UTF-8&q=米 肝臓ガン)。 1番上にあった記事、「有害米と肝臓癌死亡数の増加は無関係」がやはり1番参考になりました
米SprintのモバイルWiMAXサービス「XOHM」がついに始まる
ついに、SprintのMobile WiMAXサービス “XOHM” が始まるようだ。 下り、2~4Mbpsの性能で、月25~30ドル。 詳細は、以下を参照してください。 XOHM: XOHM WiMAX Broadband Service Debuts in Baltimore MobileCrunch: Sprint’s XOHM WiMax service goes live in Baltimore WiMAX Networking News: http://wimaxnetnews.com/archives/2008/09/sprint_xohm_lau.html 本blogでのWiMAXに関係するエントリは以下。 WiMAX は成功するのか? 2.5GHz の行方: WiMAX from JAPAN 携帯の進化と WiMAX の未来 iPhoneとWiMAXの“祭りの後” “ウィルコムのWiMAX”とモバイルWiMAXの違い … 続きを読む
「hon-nin vol.08」
週末、約束に遅れそうでダッシュで駅に向かい電車に乗って気づいた。 本を持ってくるの忘れたと、電車の中で間が持たない、、、 本屋でも時間がなかったので、直感で選んだのが、「hon-nin vol.08」。 一応、雑誌という部類にはいるのだろうか? A5版で小さいけど、厚さは2cmくらいとかなりある。 文字がいっぱいだが、正直ほとんどがあまり意味があるとは思えない内容、、、 おもしろかったのは、辛酸なめ子の叶恭子へのインタビュー。 電車の中でニヤニヤしながら夢中で読みました 時間つぶしには最高かもしれません ;
Skype for Asterisk Beta
以下、TMCnet の「Skype for Asterisk Launches」から。 Skype and Digium have hooked up to bring Skype to Asterisk called Skype For Asterisk. Skype For Asterisk launched minutes ago enables Asterisk users to get access to Skype features coupled with the capabilities of … 続きを読む
G-LEXの代りはアジルフォンにしてみました (その2)
“G-LEXの代りはアジルフォンにしてみました“の続きです。 “http://www.agile.ne.jp/pdf/asterisk.pdf“を参考に。 G-LEXからの気になる変更点は、dtmfmode のみ。 inbound から rfc2833に。 dtmfmode=rfc2833
「夢をかなえるゾウ」
図書館から予約が準備できたとの連絡が。 人気があるののか予約したのすら忘れていた、「夢をかなえるゾウ」を読む。 以下、Amazon の内容紹介。 著者コメント 「成功法則書を読んでも人が成功しないのはなぜか?」世の中にはこんなに多くの成功法則書、ビジネス書があふれているのに、成功者が増えたという話は聞いたことがありません。なぜだろう? ずっと感じていた疑問でした。そしてこの疑問に対する1つの解答を用意したのが本書です。主人公は「人生を変えよう」として何かを始めるけど全部三日坊主に終わってしまうサラリーマン。しかし、ある日突然、彼の目の前にゾウの姿をした奇妙な生き物が現れます。「ガネーシャ」という名を持つ、インドからやってきたこの神様は、主人公の家にニートとして住みつき、ゲームをしては寝るだけ。たぶん、史上最悪のメンター(師匠)でしょう。しかし、ガネーシャはこう言います。今から自分が出す簡単な課題さえこなしていけば、お前は確実に成功する――。成功を願う普通のサラリーマンとぐうたら神様ガネーシャ。この二人が「成功するためにはどうしたらいいか?」「そもそも成功とは?」自己啓発書のメインテーマを、従来とは少し違った形(具体的に言うと、慢才です)で深めていきます。拙著『ウケる技術』や企画・脚本を担当したDVD『温厚な上司の怒らせ方』でも意識した「笑えてタメになる」という形式をさらに深めた本に仕上がったと思います。ぜひ読んでみてください。 いわゆる、「自己啓発書」だが、まったく説教臭くない! 神様ガネーシャのキャラクターが最高で、小説(読み物)としても十分楽しめる。 Amazonのカスタマーレビューの数を見てもわかるが、注目の1冊なのだろう。 オススメだ! おもしろかったので、いろいろ調べて気づいたのは、著者の水野敬也氏が1976年生まれということと、なんとテレビドラマ化されることだ。 ドラマは見ないと思うが、象の神様ガネーシャを古田新太がやる。この点のみがいろいろな意味でちょっと気になる
PMG来日
内緒にしておいた方がよかったのかな?! PMG(パット・メセニー・グループ/Pat Metheny Group) がオリジナルのメンバー4人で来日する。しかも、Blue Note! チケットとれるかな?! http://www.patmetheny.com/ 今日のオススメは、名作、「Offramp」です
G-LEXの代りはアジルフォンにしてみました
G-LEXというIP電話サービスが、突然のサービス廃止、無責任な2週間前の直前の連絡で苦労しているのは、「G-LEXインターネットサービス:サービス廃止のお知らせ??」で書いた。 「VoIP Growing Really Really Fast Europe」で、変わりは光電話かアジルフォンプロかなぁと書きましたが、、、、 アジルフォンには G-LEXからの乗り換えキャンペーンが始まったようです。 http://www.agile.ne.jp/g-lex.php キェンペーン中で初期費用が無理だと嬉しくて申しこみましたが、g-lexのサービスが廃止後の10月になってからの方がよかった。 9月分の月額料金がまったくの無駄だ、、、、、、、